「リビング中心」で家族の絆を深める 開放的な天井が魅力の西海岸スタイル
《N様邸》

  • リビングを広く、家族が自然と集りたくなるような空間を追及
  • 白系のエイジング加工された床と剥き出しのコンクリートの天井により、西海岸インダストリアルテイストの空間を演出
  • 「黒縁メガネ」をイメージした透過性のある可動間仕切りの引き戸を採用し、リビングからもWICに設けた内窓やこだわりのドアが見えるように工夫した。
  • ドアをこだわりの色で塗装、さらに空間にアクセントをプラスするためにWICの壁面に内窓を採用。
  • 2WAY動線のWICは使い勝手も良好とのこと。「イメージ通りの古着屋さんのような空間に仕上がりました」とN様も大満足。
  • 以前の住人がつけていたというロフトを活かして、収納を充実させた。
  • キッチンの背面にステンレスのカップボードを設置し、リビング側から見えないように壁を造作
  • 朝の忙しい時間帯に渋滞しないようにワイドな洗面カウンターを造作。医療用のシンク、壁のモザイクタイルもN様のこだわり
  • リビングに設置したハンモックに座りながらゲームをしたり、テレビを見たりするのが日課だそう
  • 以前の玄関はとても狭く閉鎖的だったが、広くすることで玄関に出入りする際の快適さと余裕が生まれた
所在地東京都練馬区
専有面積79.38㎡
間取り2LDK+ロフト→1LDK+ロフト
家族構成夫婦&お子様1人
築年数35年
工事費用1,100万円
種別 中古買ってリノベーション事例
きっかけ・
ご要望
・家族でリビングにいる時間が長いため、部屋数を減らしリビングを広くしたい
・できるだけシンプルなデザインにしたい